Guide / 500 yen
貼るだけで使える決済URLを、コーディングなしで20分。
お金が動かない練習モードで、最後まで試してから本番へ。
買いたいと思った瞬間に、その場で払えないと、人は冷めます。
決済リンクは、URLをひとつ発行するだけの仕組みです。 ホームページにもDMにもメールにも貼れて、押した人はその場でカードで払えます。 月額料金はかかりません。
どれも「知らなければ必ず踏む」ものです。とくに1つ目は、自分で決済ページを開いて確認しない限り、一生気づけません。
※ Stripeの画面は今後変更される可能性があります。画面が変わって手順が合わなくなった場合は、無償で改訂版に差し替えます。
メールアドレス
パソコン
売りたい商品(名前と価格が決まっていれば十分です)
Stripeの登録も、月額料金も0円です。売れたときにだけ手数料がかかります。 このガイドを読むだけなら、費用はこの500円だけです。
振込の案内と入金確認に使っている時間と比べてください。 一度作れば、商品が増えても同じ手順の繰り返しです。
このガイドで解説している「支払いのあと、その場で受け取れる仕組み」は、 この購入ページ自体で実際に使っているものです。 買っていただくと、その動きをお客さま側として体験できます。