AI Implementation  ·  DX Automation  ·  SUICS LLC

AIを、教えて終わり
しない。
明日から動く仕組みを、
置いていく。

研修で学んでも、現場で使われなければ意味がありません。研修では、自社業務を題材にAI活用フローを設計・演習します。実運用の構築・導入支援は、研修費とは分けて別契約でご提供します。AIに詳しい人がいない会社のための、伴走型のDX支援です。

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AIを入れることが、
ゴールではない。
使われ続ける仕組み
なって、初めて意味がある。

Adopting AI isn't the goal — it only matters once it keeps working in your daily operations.
We don't just teach. We build the system and leave it running.

01 — 研修

外部研修を受けたが、
終わった翌週には
誰も使わなくなっていた。

02 — ツール

話題のAIツールを契約したが、
結局、一部の人しか
触っていない。

03 — 業務

便利そうとは思うが、
自社の業務にどう当てはめるか
が分からない。

04 — 人

社内にAIに詳しい人がいない。
誰に頼めばいいのかも
分からない。

Why

原因は、いつも同じです。
「教えるだけ」で、仕組みを作っていないから。

i
教える、だけでは終わらない
Teach & Build

研修では、自社の実業務を題材に、AI活用フローを自分の手で設計します。さらに実運用の構築・導入支援を別契約でご用意しているので、「学んだが動かない」で終わりません。

ii
125社を支えた、現場の知見
Proven Track Record

Instagram DM自動化・問い合わせ対応・予約導線など、累計125社以上の自動化を構築してきました(ManyChat認定パートナー)。机上の空論ではなく、現場で動かしてきた事例をそのまま教材にしています。

iii
少数を、深く。伴走する
Limited & Dedicated

ヒアリング・研修設計・当日の講師・その後のフォローまで、すべて代表が直接担当します。物理的に手が回る範囲が月3社までのため、受け入れ数を限定しています。

Sample Videos — 研修サンプル

研修の中身は、
実物でご確認ください。

2日間AI研修「業務変革のためのAI活用実践」で実際に使うテキストから、各章のエッセンスを約3分の動画にまとめました。全7本、そのまま公開します。

01AIの答えは「もっともらしい下書き」3:07
02「見積作成はAIには無理」が消える分解術2:56
03出力の差は、指示の4要素で決まる3:00
04AIを入れる前に、仕事を削る2:55
05自動化は、3つの部品でできている2:49
06入れてよい情報、いけない情報3:00
07効果は、3つの数字で証明する2:58

※ 本動画は研修テキスト各章のダイジェスト(営業用サンプル)です。研修本体は対面または同時双方向のオンラインで実施します。
※ ナレーション音声はAIで生成しています。

Step 01
DX診断 + 設計
まずはここから・入口
助成金対象外(コンサル)
¥15万円
税別 / 1回
  • 業務の棚卸しヒアリング
  • AIで自動化できる箇所の洗い出し
  • 導入ロードマップを書面で納品
  • 本契約時は診断料を充当
この診断を申し込む
Step 02
いちばん人気
実務インストール
本命・研修+構築のセット
研修部分が助成金対象
¥80万円〜
税別 / 一括(〜120万円)
  • 【研修】2日間・実訓練10時間のAI活用研修(自社業務を題材に設計・演習)
  • 【研修】テキスト・演習ワークシート・プロンプト集一式
  • 【別契約】1〜2業務の自動化を構築・納品
  • 【別契約】導入後3ヶ月の定着フォロー
  • ご契約書は研修費と構築費を明確に分けて作成します
金額が変わる条件:受講人数/訓練時間/自動化する業務数/使用ツール/フォロー範囲。お見積りは研修費と構築費を分けてご提示します。
相談する
Step 03
自動化パートナー
継続・伴走で深掘り
助成金対象外(構築・運用)
¥30万円〜/月
税別 / 6ヶ月〜
  • 月1回の研修・勉強会
  • 自動化案件を順次構築
  • 社内のAI推進役を育成
  • 優先サポート・随時相談
相談する
Subsidy — 助成金の活用

研修経費の最大75%に加え、
賃金助成を受けられる場合があります。

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となるのは、研修(訓練)の経費と、訓練中の賃金です。当社の2日間AI研修は、この制度の要件(職務に直接関連するOFF-JT・10時間以上)を満たすよう設計しています。一方、DX診断・自動化の構築・ツール導入費は制度の対象外です。そのため、ご契約書とお見積りは最初から「研修費」と「構築費」を分けて作成します。

対象助成金の対象になり得る
= 訓練としてご契約する部分
  • 2日間・実訓練10時間のAI活用研修
  • 教材(テキスト・演習ワークシート・プロンプト集)
  • 講師費・カリキュラム設計費
  • 受講者の訓練中の賃金(賃金助成)
対象外助成金の対象にならない
= 別契約でご提供する部分
  • DX診断・業務改善コンサルティング
  • 自動化フローの構築・制作代行
  • AIツールの導入費・月額利用料
  • 研修後の運用フォロー・保守

研修の中では「自社業務を題材に、AI活用フローを受講者自身が設計する」ところまでを行います。そのフローを実運用に載せる構築作業は訓練ではないため、別契約として明確に切り分けています。この切り分けが、申請時にもっとも見られるポイントです。

Example — 試算の一例
研修費(10名・実訓練10時間)100万円
経費助成(中小企業・75%)− 75万円
賃金助成(1,000円 × 10時間 × 10名)− 10万円
実質のご負担(1名あたり15,000円)15万円

※ 中小企業・受講10名・実訓練10時間・研修費100万円・全員が要件どおり受講し、審査で全額支給された場合の一例です。助成率・単価・上限は企業規模や訓練内容によって変わり、実際の支給額は労働局の審査で決まります。大企業の場合は経費助成60%・賃金助成500円となり、実質のご負担は約4割です。

Step 1 — 2〜4週間
準備・書類作成

訓練計画の作成、社内の受講者確定、社労士との要件確認を行います。

Step 2 — 提出
計画届の提出

訓練開始日の1か月前までに労働局へ提出します(ここが最大の期限)。

Step 3 — 2日間
研修の実施

対面または同時双方向で、実訓練10時間を実施します。

Step 4 — 実施後
支給申請・入金

研修完了・費用の支払い後に申請します。助成金は後払いです。

制度は2027年3月末で終了予定です。準備2〜4週間+計画届から1か月以上が必要なため、2026年内のご決断が実質の締め切りとお考えください。

※ AIツールの導入費・利用料は助成対象外です(研修費とは完全に分けてご契約いただきます)。
※ 助成金には申請要件・審査があり、受給を保証するものではありません。制度は2027年3月末で終了予定のため、計画届の期限から逆算したスケジュールをご案内します。
※ 申請手続きは、提携の社会保険労務士をご紹介します(申請代行は社労士の独占業務のためです)。


1
お問い合わせ

フォームから、自社の状況をざっくりお知らせください。

2
DX診断

業務をヒアリングし、自動化できる箇所と進め方を設計します。

3
ご提案

診断結果をもとに、最適なプランと費用・助成金活用をご提案します。

4
構築・納品

研修と自動化の構築を進め、動く仕組みをお渡しします。

125+
自動化導線の構築実績
75%
助成金による費用補助の上限
3
毎月、深く支援する限定枠
Other Services — 集客・売上の自動化

Instagramや広告から、
お客さま自身が問い合わせてくる仕組みなら。

ManyChatによるDM自動化・LP・ホームページ制作は、Serviceページに別プランをご用意しています。社内業務の効率化(このページ)とは別に、外向きの動線づくりをお探しの方はそちらへ。

Service を見る →
受け入れは月3社まで

AIで時間を取り戻すか、
人手のまま、消耗し続けるか。


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