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毎回書式の違う納品書を見ながらの手入力を、渡して見比べるだけに。
全12手順・実際の画面写真つき。合計は関数で自分が検算します。
書式の違いに悩まされず、渡して見比べるだけの型を1回作れば、仕入れ先が増えてもそのまま使えます。
AIに任せるときに、知らずに踏むと困るものばかりです。
※Claude・Googleスプレッドシートの画面は今後変更される可能性があります。
この型を1回作れば、仕入れ先が増えても同じ手順で回せます。次の納品書から、渡して見比べて合計を出すだけになります。